投稿者: ana-da

大航海時代V マンネリ化の機運

さて、15年ぶりという鳴物入り的な状況でリリースされ、
リリース開始からいきなり緊急メンテに入ったという、暗黒史の1ページを気づいてしまった大航海時代V。

今のところ、私のWindowsでは、FirefoxとOperaで問題なく動いている。
よかったよかった。

だが、クエストがいつも同じようなものばかりでマンネリ化。
外伝は海図がないと続きができないけど、どこで海図がみつかるのかさっぱりわからんし、困った困った。

という、暗黒史第2幕を迎えているような気配の大航海時代Vを中継でお伝えしました。
ニュースセンターへお返しします。(いやいや)

私が好きなのはVer2なのだ。
あれって職業選べるというか、交易メインとか、戦闘メインとかのキャラを選べるし、シナリオもよかったし、楽にできたから好き。
もう1回やりたいけど、PC版もう売ってないんだねぇ。

そして、大航海時代最強はやはり、Ver3。
なんせ、子供まで作っちゃえるんだから、そりゃ最強でしょう。

ただ、Ver3が凄すぎたせいで、もうVer4とかだと絵はきれいだけど、退屈。
シナリオっていっても、Ver2で妹との再会を果たした後だから、退屈。
って感じになっちゃったわけ。

で、Ver5はって言ったら、戦闘がじゃんけん方式になった、ただのカードゲーム。
海図は今のところ北アフリカまでしかなくって、行きたいところに行けないし。
同じ場所の海図が3種類あるってどういうこと?
しかも、ラピスラズリが100個以上も溜まってるのに、ほしい海図は手に入らない。

で、結局行くところも決まってて、クエもお決まり一辺倒だから、もうマンネリにたどり着くしかないわねぇ・・・

早く新大陸に行きたいな・・・(行きたいな・・・とフェードアウト)

新しいPCがやってきた(会社に)

さて、うちの会社では、DELLからパソコンやらサーバやらを購入しているのだが、購入してからいっこうにPCがやってこなかった。

例の配送トラブル?がらみなのだろうか、それとも生産が追い付かないのか。
4/8になってもPCは来ず、サポートの切れたWinXPをそのまま使う羽目になっていた。
ようやく届いたのだが、今度は移行するのが面倒だ。

単純に右から左ならともかく、Win7対応だの64bit対応だので、インストールするアプリも変わってくる。
仕事しながら、ちょこちょことデータ移行をして、あとはメールの移行。

とりあえず、Office、メール、その他ネットワークアプリが設定できたところで、ようやく新しいPCに乗り換えることができた。

まだ、移行し忘れたものがあるといけないので、いったん古いPCはそのまま。
早く新しいPCに乗り換えたかったのは、処理速度やHDDとメモリの量。
HDDの容量も空きがもうほぼなかったので、処理速度がやたらめったら遅く、もう勘弁ならなかった。
はやく変えたかったのだ。

私はいつも言っているのだが、
すごい速いPCは要らない。
だけど、自分の思考速度を止めないPCはほしい!
これに尽きる。

それはそうと、移行するときにもうちょっとデータ整理したかったな。

Excel覚書 改行コードを検索

検索の入力欄に、Ctrl+Jで設定(見た目わからないけど、改行コードが入っている)
 ↓
検索ボタンクリック
 ↓
改行コードのあるセルが選択される

見た目わからないのが困るんです。

PostgreSQL覚書 UPDATE(副クエリー)

副クエリーを使ったUPDATEの方法。

扱っているブログは結構あるものの、複数項目をUPDATEする方法について書いてあるものが少ない気がする。


UPDATE table1 t1
 SET (data1,data2,data3)=(t2.data1,t2.data2,t3.data3)
 FROM table2 t2
 WHERE t1.xx_cd = t2.xx_cd;

4月がやってきた

いつも通り、4月がやってきた。
3月中にすでに入社式を済ませているところもあるだろうが、私の勤めている会社では4/1入社だ。

そうして、見た目まったく新鮮さのかけらもない新入社員がやってきた。

でも、しゃべると緊張してるのがわかる。
初々しい・・・

古参も頑張らねば!

大航海時代V アクセス不可の悲しさ

3/18 コーエーから「サービス開始します!!!」メールがやってきた。

やった!
と思ってたらIE7,8とかではできないよって書いてある。
FirefoxもOperaも対象外だとぉ!!!(まぁOperaはええんやけど、Firefoxはどうにかしてよ)

で、しょうがなく家に帰ってから、わざわざIEを立ち上げてアクセス。

・・・できんがな。
何度やってもエラーページに飛んでしまう。

んで、お詫びメールがやってきた。
以下メール本文より抜粋
————————————————————–
<3月18日(火)から3月19日(水)までの障害に対する補償>
○補償実施期間:
 2014年3月20日(木)~3月31日(月)

○内容:
 ・3月18日(火)から19日(水)までに「ジュエル」を購入された場合、全額GCコインにてご返金いたします。
 ・3月18日(火)から3月31日(月)までにゲームをプレイしていただいたすべてのお客様に、
  今回の障害とサービス開始延期のお詫びといたしまして以下のアイテムを配布させていただきます。
「気力の素(有料アイテム)」 5個
「つるはし(有料アイテム)」 5個
「修理材(有料アイテム)」  5個
 ・緊急メンテナンスのお詫びといたしまして、3月19日(水)までに
  ゲームをプレイしていただいたすべてのお客様に、以下のアイテムを配布させていただきます。
「スカウトチケットゴールド」 1枚
 ・上記のアイテムは、ゲーム中のプレゼントボックスに順次送付いたします。
————————————————————–

Gamecityのコメント欄に書いている人もいたけれど、
一番気になったのはここ。
————————————————————–
 ・緊急メンテナンスのお詫びといたしまして、3月19日(水)までに
  ゲームをプレイしていただいたすべてのお客様に、以下のアイテムを配布させていただきます。
「スカウトチケットゴールド」 1枚
————————————————————–

って、アクセスできんかったのにぃ!!って思った。
しかし、スカウトチケットゴールドがいかなるものかわからんのに、とりあえず欲しがる自分ってどうよ?とも思った。
(貰えるものは貰っとこう精神)

大航海時代Vが始まりませぬ

大航海時代
大航海時代ver.1

ずぅーーーーっと前から希望してた大航海時代の一人でやるバージョン。
Onlineとか、遠く離れた知らない人と徒党組んで敵をやっつけるとかさ、色々企画して参加するってのは楽しいけどさ、ひとりでゆっくりやりたいのよ。
ゲームってさ、オタクな奴が暗くて狭い部屋で孤独おかまいなくキーボード叩いてるってのが本来の姿なんじゃないの?
(かなりの偏見?でも自分がそうだから。暗い部屋じゃないけど。)

なんでさ、わざわざ面倒なサーバ運用までしてオンライン化やらソーシャル化やらすんのかね?

なんて思ってたら出してくれるってのでヤッターって思ったけどさ。
ブラウザでゲームすんのは構わないんだけど、ネットにつながないとやれないってどうよ?

ゆっくりやりたいのよ!
いちいちサーバメンテなんて気にしたくないのよ。
やりたいときにやりたいのよ!!!

ってことで、サービス開始のメールがやってきたからとホイホイ出向いたら、いっこも動きませんでした。

早くやりたいなぁ・・・

ってなことで、しばらくVer1.0で遊んでみる。

ExcelVBA覚書 Workbookのつくり方

Application.Workbooks.Add
で新規ブックを作ることはできるのだが、2003バージョンで上限が6.5万行ぐらいのシートができてしまった。

これを強制的に100万行対応のファイルにできないものかと思っていたところ、

Dim def As XlFileFormat ‘DefaultSaveFormat 保管場所
With Application
  def = .DefaultSaveFormat
  .DefaultSaveFormat = xlExcel12 ’50 Excel2007-
  .Workbooks.Add
End With

というふうにApplication.DefaultSaveFormatプロパティを一時的に変えてから新規ブックを作成してやればよいことがわかった。
処理の最後に、また元の値(def)に戻してやればよい。

どうもねぇ・・・

理研の話。
彼女はいろんな人に利用された感がある。
やってはいけないことをやったというのはともかくとして、

確認作業を怠った法人やメディア等はどの面下げて謝罪を求めるのか?

と思ってしまうのだよ。
このニュースを聞いて歓喜した一般市民に謝罪しろとか言ってる報道よ、
お前たちも謝罪しろと言いたいのだよ、私は。

伝えるというのが報道の仕事だけど、伝えるの中には「真実を」というのが含まれるはずだよね。
真実かどうか確かめもせず報道し、さらにその報道をそのまま、あたかもコピペするようにニュース欄に載せている似非報道者が私は気に喰わないんだ。
そんなの「理研のニュースチャネル」とか作っちまえばお前たちは要らないだろ。

利用した癖、偉そうに文句を言う。そこが気に喰わないんだ。

ただそれだけなんだ。

「この論文が真実なのかこれから確認していく必要があります。」とかいっていたなら、謝罪を求めるようなこと言わないと思うんだ。だって、手続きを間違えたって話なんだから。(今のところ)
それに、市民の一人である私は謝罪が欲しいんじゃなくて、真実が欲しいだけなの。
だから、謝罪なんか要らないの。
市民の声を代弁しているなんて、勝手にふくらますな。傲慢すぎる。

これと同じような話はmixiとかに出てくるニュース欄。
テレビにゲストで出てきた有名人の話をそのままニュース欄に載せて場所を埋めてるけど、それ必要?

それとおんなじで、
ネタを提供してもらって時間や空間を埋めてもらったのだろ?
ネタがないから探しに行かなくて済んだんだろ?
って、まぁ極論すぎるのだけど、そういう話なのよ。

そういうふうに言いたくなるような「エラそう」な態度が、本当に癪に障るんだよね。
佐村ほにゃほにゃ氏のときも、なんかそんな感じ。他人事。自分悪くない、だまされた!みたいな感じ。

利用するなら利用するで良いのだけど、当人に謝罪を求める前に担ぎ上げた君たちも一緒に謝罪しなさい。

今日は「モスの日」だから~

モスの日(2014)
モスの日(2014)

行って、ヒマワリの種をもらってきた。
(親にプレゼントしよう。)

で、そろそろ販売終了になる辛味噌チキンバーガを食べた。
辛味噌っていうか、エビチリのソースぽかった。
で、キャベツの分厚さが半端無くて、さすがモスなんだけど、まぁ正直食べにくかった。
どっちかっていうと、キャベツも辛味噌で焼いておいてほしいのね。
そうすると、キャベツとチキンはとりあえず馴染むのね。
それでね、バンズもあんまりあってないのね、これが。
キャベツも辛味噌で焼いておけば、香ばしいし、バンズにも辛味噌がついていい感じになるのね。
つまり、バンズはあんまり味がしみ込まないような生地の方がよかったのね。
(誰口調?)

ということで、まあまあの出来でした。
まぁ、私のモスベスト3は、てりやきチキン、モスバーガ、クラムチャウダーだから。
(最後がクラムチャウダーってのがミソなの)

Java覚書 LinkedHashMap繰り返し

HashMapの繰り返し処理の方法

// LinkedHashMapの繰り返し(同値が見つかったらキーを返す)
private String getKey(LinkedHashMap<String,String> hmap
			, String targetVal) {
	for (Map.Entry<String, String> ent : hmap.entrySet()) {
		if (ent.getValue().toString().equals(targetVal)) {
			return ent.getKey().toString();
		}
	}
	return null;
}

Google Analytics でぶぶぶぅ~(?)

今年に入ってから忙しくてGoogle Analyticsを確認できていなかったのだが、どうも2014年1月からの集計ができてなかった。
できていない理由はよくわからないが、それまでWordPressのプラグインを使ってて全然問題もなかったのに、いきなり使えなくなってしまった。
プラグインが古くて使えないのか?、もうこのプラグインは使えないのか?と、別のプラグインで試してみたのだが、結局集計できずじまい。

もう、仕方なく、テーマのヘッダーファイルに無理やりスクリプトを記載して保存した。
不安だから、GoogleのTag Managerも登録してみた。
(でも、Tag Manager自体よくわからない。)

ら・・・うまくいった。

で、結局何が原因なのかはわからないが、@Pagesの広告がGoogle広告に変わったからかなぁ・・・などと思ったりする。

<覚書>
自分のアクセスは集計から除外する

http://11dax.com/google-analytics-2-460.html

自分のIPアドレスを教えてくれるサイト
http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi

PostgreSQL覚書 Triggerあれこれ

10年前にOracleで作成して以来、久しぶりにトリガーを作成してみた。
しかも、PostgreSQLで。

いろいろできなかったことがあったので調べてみたが、結局わからないところは代替案(要するに適当)で作った。
トリガー作成なんて、今後もあまりやらないだろうから、覚書は細かく書いておくことに。

まず、Functionを作ってからTriggerを作成。

--------------------------------------------------------
-- 走らせる処理はこっちに書く(言語はplpgsql)
--------------------------------------------------------
CREATE OR REPLACE FUNCTION SET_XX_FUNC()
  RETURNS trigger AS $$
    DECLARE
        -- 変数定義 --
    BEGIN
        -- 処理 --
    END;
$$ LANGUAGE ’plpgsql’;

--------------------------------------------------------
-- {table}に設定したテーブルに行が挿入、または行更新された後に処理を走らせる
--------------------------------------------------------
CREATE OR REPLACE TRIGGER SET_XX
 AFTER INSERT OR UPDATE ON {table} FOR EACH ROW
 EXECUTE PROCEDURE SET_XX_FUNC();

さて、ここまでは良い。
こっからだ。

--------------------------------------------------------
--★ 変数の設定
--------------------------------------------------------
DECLARE item_a int;
DECLARE item_b int :=999 ;
item_a := 1;

>>1つ目は変数のみ定義。
>>2つ目は変数定義と同時に初期値を設定する方法。
>>3つ目は定義した変数に値を入れる方法。

--------------------------------------------------------
--★ 情報の取得方法その1(普通のSELECT文)
--------------------------------------------------------
DECLARE item_a int;
DECLARE item_b int;
DECLARE item_c int;
-- (中略) --
SELECT a,b,c INTO item_a,item_b,item_c 
FROM {table} WHERE key1=NEW.key1 ;

>>SELECT文で取得したデータを変数に入れる場合の書き方はこんな感じ。
  SELECT a INTO item_a, b INTO item_b … ってな書き方はNG。
>>トリガーで更新・挿入したデータの情報を取得する場合は、NEW.{カラム名}で。

--------------------------------------------------------
--★ 情報の取得方法その2(Executeを利用したSELECT文)
--------------------------------------------------------
DECLARE add_months text = ’2months’;
DECLARE next_kigen text = ’’;
-- (中略) --
EXECUTE ’SELECT TO_CHAR(
           DATE_TRUNC(’’month’’
                , CURRENT_TIMESTAMP 
	               || ’ + interval ’ || quote_literal(add_months) || ’)’ 
	               || ’ + interval ’’-1days’’,’’YYYYMMDD’’)’
 INTO next_kigen; 

>>普通のSELECT文ではどうしても無理なものは、文字列のSELECT文を実行することになる。
  上の例は、現在日時から翌月末の日付(+2ヶ月-1日)を取得する方法。
  add_monthsがころころ変わる場合(3か月後、4か月後と)、普通のSELECT文ではどうしてもできなかった。
  あとは、サブクエリ―を使う場合もSELECT文では書けないと思っておいたほうがよい。
  (テーブル別名=エイリアスが使えないので。)
  なので、文字列を生成して
       EXECUTE 文字列 INTO 変数名;
  で検索結果をINTOの後ろの変数に格納させる。
  文字列内のシングルクォーテーションは’’と、2連続にすること。
>>quote_literal関数はよくわからないが、変数の型にあったquateを設定すると思う。
  文字列の間で変数を使いたいときは、必ずこの関数を使う。(使わんかったら動かんかったし)
  ちなみに、DATE_TRUNC(‘month’,{date_type})は月初を求めるときの関数。

--------------------------------------------------------
--★ 更新後の{item1}が0以下なら処理をやめる(条件文の例)
--------------------------------------------------------
IF NEW.{item1} <= 0 THEN
  RETURN NEW;
END IF;

>>途中で処理を抜ける処理の書き方がイマイチわからなかったので、とりあえずRETURN NEWしてる。
  (正しい方法を教えて!!)

--------------------------------------------------------
--★ 検索結果がないときの判定
--------------------------------------------------------
IF NOT FOUND THEN
  RETURN NEW;
END IF;

>>なのだが、これってカーソル処理やFOR文でしか作動しないように思う。

——————————————————–
–★ OLDとNEW
——————————————————–
OLDは更新前のレコードで、NEWは更新後のレコード。
NEW.{カラム名} という感じで使う。
なので、DELETEのトリガーの場合はOLDしかないし、INSERTの場合はNEWしかない。
今回は、AFTER INSERT OR UPDATE ~つまり更新・挿入後に行う~の処理なので、NEWしか使っていない。

衰えた脳みそをフル活用させて1日がかりで作ったのだが、うまく動かなかった ・・・・

で、デバッグ。
本当はログ出力して経過をみたかったのだけれど、ログ出力の仕方がよくわからないし、テスト環境と本番環境で異なる設定をしてもなぁ・・・と思って、動作途中で強制エラーを発生させることにした。

--------------------------------------------------------
--★ RAISE EXCEPTION(強制的に例外を発生させる)
--------------------------------------------------------
DECLARE add_months text = ’2months’;
-- (中略) 
RAISE EXCEPTION '% ここまで終わったぜ', add_months;

>>エラーメッセージに「2months ここまで終わったぜ」と表示される。
  (%は可変値で、2つ目以降の引数で設定する。Cとかの%dとかと同じ)
  なので、とりあえず、ここまでは走ってるよなぁ・・・ということで、
  次はこの例外発生処理を後ろに移動させてから実行する。
  これを何度か繰り返して、なんとか思い通りに動作するところまで行った。

とりあえず、直近で必要な情報はこんなところ。
今回はカーソルとかは使わなかったので、使うときはまた追記なり投稿なりしようと思う。
EXECUTEとかの使い方が難しいし、面倒だった。

まぁ、こんだけ書いておけば、次回はさほどオロオロすることもないだろう。

PostgreSQL覚書 日付8ケタ数値に変換

SQLServerとPostgreSQLを行ったり来たりしてると、どうもこんがらがって困る。

<現在日付を8桁にする>
to_char(current_timestamp,’YYYYMMDD’)::numeric

SQLServerだとCONVERTを使うんで、CONVERT・・・・と書きそうになった。

Xcode覚書 Core Data/マイグレーション

XcodeでMaster-Detailのテンプレートを使って、お勉強をしていたのだが、Detailに表示するデータを増やしたくて、xcdatamodeldを開いて、Attributionを増やした。

って、それだけで動かなくなった・・・

調べたら「マイグレーション」をしなければならない!ってなってて、「マイグレーション」ってなんやねん?ってなった。

よくわからないが、

・古いデータが最新のデータ構造と違うから動かへんねん
・せやから、古いデータ消しなはれ
・でもな、マイグレーションいうのがあって、項目の増減をどないかしてくれるらしいわ
・自動でマイグレーションを行わせたいんやったら、コーディネータ構築のoptionを変えとき!

まぁ、大阪弁で言うならこんな感じか・・・
(はしょりすぎだけど)

で、ソースは、

NSDictionary *options = [NSDictionary dictionaryWithObjectsAndKeys:
[NSNumber numberWithBool:YES], NSMigratePersistentStoresAutomaticallyOption,
[NSNumber numberWithBool:YES], NSInferMappingModelAutomaticallyOption, nil];

と、変数を設定しておいて、

[persistentStoreCoordinator addPersistentStoreWithType:NSSQLiteStoreType
configuration:nil
URL:url
options:options
error:&err]);

デフォルトでnillになっているoptionsパラメータ?を設定した変数に変更する。

(自分への覚書)
Entityを追加したり、Attributeを増減させたりした後、
Core DataのNSManagedObject Subclassファイルを新しく作成するのを忘れずに。

Xcode覚書 main.mでエラー確認

Buildが成功しても、なぜかエラーになるので、エラー原因を突き止めるための方法。

困ったことに、また忘れてしまい、過去に作ったコードを探しまくり、ようやく見つけた。

 @autoreleasepool {
  @try {
   return UIApplicationMain(argc, argv, nil, NSStringFromClass([AppDelegate class]));
  } @catch (NSException *exception) {
   NSLog(@"%@",exception);
  }
 }

TryーCatchでエラーをログに表示させれば、ちょっとは原因に近づけるはず。(ハズ)

ミュージカル「モンテ・クリスト伯」

— 下書きしたまま2月までほったらかしにしてしまった・・・–

謹賀新年。
年初めに「永遠の0」を観てきた。
1日はファーストデイで1000円で映画が観られる。
年始に戦争映画ってどうかと思ったが、まぁいい。話題作だし、観たいって言っている人もいたし。
ちなみに原作は読んでいない。

感想としては、邦画にしては良かったかな、うん。
フィクションなんだからまぁ作り話と話半分としても、ベテランから若手までいい役者揃えたなぁとか、ジーンとくるシーンもそれなりにあった。

生きるために逃げてばっかりいた宮部が、護るべき教え子たちを見殺しにしたと涙を流すところなぞは秀逸。
結局、生き延びたところで、罪悪感に苛まれて自殺するか自暴自棄になるか・・・って感じだったな。
あの戦争で戦って生き延びた人たちって、自分が生きてていいのかって自問自答するって聞いてたので、なんだか死んでも生き残ってもいろんな負い目が残るのだなぁと感じた。

さて話は変わって、ミュージカル「モンテ・クリスト伯」。

どうやら梅芸の千秋楽だったよう。
(チケット買ってから大分経ちすぎて、そんなもん忘れ去っていた)

で、感想は・・・

演出と舞台装置がイマイチ。
出演者が結構いい人揃いなので、「あぁ、もう音楽劇にしてください!」って思った。
赤い背景を背にして歌う石丸さんはかっこよかった。
濱田さんも、村井さんもやっぱ良かった。
でも、音楽だけで充分。

宝塚版を観た後だったから期待したのだが、正直宝塚版は短いだけマシに見えた。

モンテ・クリスト伯ポスター
モンテ・クリスト伯ポスター

かっこよかったよ、支店長!(もうちょっと背が高ければなぁ・・・)

ExcelVBA覚書 ロック関連と数式セル判断

なんだかんだで、Zoo Keeper対戦中。
文句言ってても、結局すきなんだろぉ~・・・えぇ好きです(ポッ)、と下らん一人芝居をしたところで、メモ。

‘———————————————————

まずは、Excelマクロのロックあれこれ。

Const LOCK_PW as String = "pw"
Dim wb as Workbook
Dim ws as Worksheet
Dim rng as Range

と仮設定して・・・

‘ブックのロック/ロック解除

wb.Protect LOCK_PW     'ロック
wb.UnProtect LOCK_PW   '解除

‘シートのロック/ロック解除

If Not ws.ProtectContents Then ws.Protect LOCK_PW , AllowFiltering:=True    'ロック
If ws.ProtectContents Then ws.UnProtect LOCK_PW   '解除

(ロックしてもオートフィルターは使えるようにしといたほうが無難)

‘セルのロック/ロック解除

rng.Locked = True     'ロック
rng.Locked = False    '解除

シートはロックされているかどうか確認するプロパティがあるので、ロックがかかっていなければロックをかけるようにしないと、Excel2013ではロック・ロック解除に時間がかかるので、無駄に時間を食うロジックになってしまう。
セルロックはセルのロックをかけてもシートロックかけてないと有効にはならないので注意。

‘———————————————————

‘セルが数式なのかどうか

If rng.HasFormula Then
    '数式です!
Else
    '数式じゃありません!
End If

対戦ZooKeeperの改悪に涙・・・

私の大好きなZooKeeper。
はじめてのZooKeeperは、まだFlashゲームとして単体でWebサイトにあったときで、それからmixiでもゲームアプリとして提供されていたので、ダブルでやっていた。
携帯でもコンテンツを購入したっけ。

そうしてiPhoneアプリとしてもやっている、もう私にとっての最高レベルのゲーム。

なのだが、新しくマイ動物園ってな機能ができていろいろ変わって・・・

変わるのはいいんだが、無料だし、文句言いたくないんだけど、

対戦ゲームで対戦者がいないってどういうことよ!!

と思う。前だと5秒ぐらいでポンと対戦相手とつながったのに、いまでは30秒ぐらいしてようやく見つかるなんてこともある。
(特に深夜はホントに人がいないのか、クエストに行ってしまっている。)

おまけに、CPが溜まるのが6分でも辛かったのに15分後って、ありえねぇ~~~し、
DEFENCEの配置数が減っている気がする。

サーバ負荷を減らそうとしているのか、パワーボトルを買わそうとしているのか・・・

買わない人間は、ルールをどう変えようが買わないので、内部課金させようという誘導はあまり意味がない気がする。
(私は買わないと決めたアプリは絶対買わない。とくにゲームは買わない。)
むしろ、それによりレビューの星が下がるほうがよっぽど見た目が悪いように思うけど、どうだろうか。

いずれにせよ、私は家を出るときにクエをやり、会社に着いたらクエをやり・・・で1時間ごとにちらちらiPodを確認しております。

CPが溜まるのを6分に戻して、DEFENCEの配置数をそのままにしてやれば、再戦のリズムがよくなり、ついついパワーボトルも買ってしまうのではないかと思うのだけれども、どうだろうか。

物欲大魔王がやってきた。

年に1度は必ず訪れる彼の人がやってきた。
物欲大魔王である。

そもそもの発端は最近いろいろでているタブレットなのだけれど、その中でもWacom。
その中でもWin8搭載の20万以上するタブレットが、非常に魅力的だったのだが、さすがに
「そんなにだせねぇ~よ!」
と在庫切れだったこともあり断念。

次に見たのはMS Surface2のProのほう。
これもなかなかよさげだが、結局10万以上するんじゃ、他のメーカと変わらんやないかい!と腹が立ち断念。

で、DELLやらレノボやらちらちら見ておったのだけど、結局相変わらず、Sonyに突っ走ってしまった。

そう、Vaio Tap 11。
まさしく、私が求めていたもの!

と、Sony Storeで買ってしまった。なんやかんやで14万ぐらいになってしまった。

こないだ、レノボ買ったやん!といってもそれは父親用。
ついこないだ、DELL買ったところやん!といってもそれは母親用。
ってなことで、子供はSonyと心中します。

で、オンラインで注文後、早速週末に大阪のソニーストアに行って実物見てきた。
あぁ、これよ。私の手元に届くやつは。
これで、今年の冬は遊べそうだぜ。(その前にデータ移行が待ってるけど)

と、次にPS4の体験をしてみる。
結構面白そうだし、画像も悪くないね。でも4万。
今のVAIOは売れば3万ぐらいになるよね・・・(きっと)

そうして次はiPadだ。
親から返却してもらって、これも売ってiPad Airを買いたいぜ!!
って、でも2つもタブレット要らんかな。
ならば、iPod TouchとiPadを売って、iPad miniを買ってしまおうか。
(でも、XcodeでiPhoneアプリ作ってる最中だよな・・・)

って、PS4を買う余裕はもうないな・・・