はじめは撮った写真をアップして色々メモを残すためのブログだったが、もう仕事とかの備忘録になったので、記載内容にタイトルを合わせるするため変更した。
「Easy Photo Blog」改め、「My備忘録」。
安直やな・・・
はじめは撮った写真をアップして色々メモを残すためのブログだったが、もう仕事とかの備忘録になったので、記載内容にタイトルを合わせるするため変更した。
「Easy Photo Blog」改め、「My備忘録」。
安直やな・・・
今年はそんなに暑くないのだが、そろそろムシムシするので、と6/29にはクーラーをつけてしまった。
去年まではスプレーをプシューとしてから稼働させたのだが、今年はスプレーがなくてしょうがなく掃除しないままで稼働。
といっても、毎年そんなに汚れてないのは知っているので、今年はいいかなぁ・・・などとつけてみた。
うん、特に必要なさげ。
と、思ってるだけだが、本当はすごいカビ菌が繁殖してるかも。
というのは、窓の周りがカビだらけになっていることに、ハタと気づいてしまったので、クーラーも・・・となっているのである。
窓周辺のカビをふき取って、とりあえず湿気とりを簡易的に配置してみた。
後はカーテンを付け替えないといけない・・・
あー、カビは本当にヤダ。
やっぱり除湿機を買うべきだろうか。あぁ買うべきなんだろうな・・・
この前の投稿から半年が過ぎた。
暇なときは書くことがないし、書きたいことがあるときは暇でない、というありきたりな理由なのだが、もう梅雨時になってしまった。
私はこのブログにエアコンをつけた日をメモしているのだが、今年はなんだろうか6月の始めにはもうエアコンをつけてやろうか!と思うぐらい暑かった。
まだそんなに暑いわけでもないのだろうに暑く感じたので、熱かな、とか、更年期かな・・・とか思ったり。
女でも男でも更年期はあるらしい。
ちなみに、生理に似た症状も男にあるらしいことは昨日知った。
でも、まだ違った。
そんな話はともかく、とりあえずまだエアコンは付けず、氷をドバっといれた炭酸水を飲んで乗り切っている。
この半年はいろいろあった。
正月明けから、同僚がiPhoneが壊れて修理に出した話をきいたのだが、その次の週には私のiPod Touchが壊れた。
新しいiPod TouchをAppleがさっさと出さないせいだ!と修理に出して直してもらったのたが、5月ようやく待望の新バージョンが発売になった。
そして新しいiPod Touchを買う準備をしていたのだが、持っているPocketWiFiの契約を解除して、別会社に乗り換えたらタダ同然でiPhon6sが手に入ったので、iPodはもう用無しになってしまった。
iPod Touchはホント軽くて薄くてちょうどいいんだよね。ディスプレイはちょっと小さいけど、WiFiがあればネットにもつながるからちょうどよかったんだけど、iPodからiPhoneへののデータ移行が無事済んだので、iPhoneとiPodの2台持ちは無駄でしかない。
ちょっと寂しいが、とりあえず私のiPod遍歴はこれにて一旦終了なのだ。
そしてiPodが壊れたその後すぐにバイクが壊れた。乗ってる最中にチェーンが外れて、バイク屋さんに取りに来てもらった。
直ったあとのギアチャンジの快調さに、なんでもっと早く交換してもらわなかったのかと反省した。
乗れているからいい、ってわけじゃないんだな。
乗ってる最中に壊れたのだがコケることもなかったので、周囲に迷惑をかけずに済んでよかった。
(バイク屋さんには迷惑かけたけど)
同僚がiPhoneを無くしたときいてから数日後、私は財布を落とした。
こんな話ばっか、みたいな感じだが、すぐに無くした場所に戻れたので、財布はすぐに手元に返ってきた。
別の同僚が同じ日に財布を落として、それもすぐに見つかったらしい。
そんな話ばっか、みたいな感じだった。
まぁ、すべて手元に戻ってきたので良かったのだが、気をつけねば。
ということで、今年はろくでもないなぁという年だが、ちょっとずつ頑張っていくさ。
9月の大阪松竹座の公演は松竹新喜劇の70周年記念公演。

見てきた。
よかった。
めっちゃよかった!
『人生双六』
感動!
自分が子供のころTVでみたのは、藤山寛美・高田次郎だったように記憶している。
当然今はキャストが変わっていて、行ったときは扇治郎・植栗コンビだった。
(役替わりで次の日は扇治郎・天笑だったらしい。天笑さんのも観たかった!)
昔ながらの芝居を今の人がやるっていうのは、なんだか嬉しいな。
ずっとこういう芝居が続いていってほしいな、と改めて感じた。
ただ、若いからか芝居にまだ遠慮が感じられる。もっとぐぐっと思い切って演じてもいいようにも思う。
~ご挨拶~
いやぁ、高田次郎、小島慶四郎米寿コンビが元気で何より。
小島さんはイマイチおぼつかないが、高田さんのあのしっかりした姿はすごいな。
いい歳の取り方をしている人の代表だなぁ、としみじみ。
そして文童さん。
久しぶりに見たけど、この人もいい歳の取り方してるなぁ。
天外・文童2枚看板だったころは、自分はまだ若くてとても芝居を見に行くなんてできなかった時期だった。
たぶん、世の中も結構大変な時期だったと思う。
でも、そういうときにメンバーもそうだけど一生懸命頑張ってくれてたおかげで、今私たちは松竹新喜劇をみられるんだと思うと、本当に皆さんありがとう!と感謝しかない。
『八人の幽霊』
この演目は初めて見た。
寛太郎さんメインのお芝居。
天外さんがワンポイントで出てくるんだが、ちゃんと魅せてくれる。さすが。
楽しいお芝居だった。
2019年の1月もまた、新喜劇やるそうなので、こちらも観にいく!
絶対観にいくぞ!
梅雨も明け、6月も終わり。
今年も半分おわり。
ジメって湿度80%ぐらいになったので、
クーラーはじめました!
今年はどれぐらい暑いんだろう・・・
大阪人だからか、新喜劇が好きだ。
といっても、吉本の、ではなく松竹の。
子供のころは週1必ず舞台中継(録画)をやっていて、それを毎週欠かさずといっていいほど観ていた。
そのせいか、やはり今でも「松竹新喜劇」をみたいのである。
吉本はお笑い優先でちょびっと人情もんなんだけど、松竹はどっちかというと人情もんプラス笑い。
で、新喜劇が松竹座であるっていうから観にいってみたのだが、なんだかミュージカル?活劇?。
「新喜劇も進化したんだなぁ~」とは思ったのだが、なんだか「松竹新喜劇」じゃなかった。
なんか違った。
こんなんじゃないんだよ、松竹新喜劇は・・・
客層も思ってたのと違うし。なんか、ミュージカル客ばっかり。
ミュージカルの観方はそうなんだろうけどね、新喜劇の観方はちょっとちゃうんやで、と思った。
ミュージカルの客ってのは、なんというか、厚かましいんだな。
セリフもうしゃべってまっせ!ってなときも拍手でセリフが聞こえないわ、拍手で芝居の流れも止めてるわ。
そして、終了のアナウンスがあってもまだアンコールしてる。
終了のアナウンスがあったら、出ていけってことやねん。分らんかな、そういうの。ほんま、遠慮せんな。
ふん、そうさ、私の心の狭さは人一倍だよ。
でも、いままでいろんな舞台を見てきたけど、ミュージカルは出ている演者も客もそういう厚かましい人の寄せ集めなんだなぁ、と思う。
だって、矢鱈目ったら手拍子するよね、ミュージカル客。
演者は演者で、客がのせてくれたら演者もノリよくパフォーマンスができる!みたいなこと平気で言うし。
気持ちはわからなくないけど、客がどうだろうが、自分が盛り上げればいいんだよね。
そういうことちゃんとやる人に仕事がくるんだから。
ということで、新喜劇がみたいんだよ!って調べたら、9月に新喜劇をやるらしい!
よっしゃ、ほんまもんの新喜劇みせてもらいまひょ!
ということで、9月はリベンジするぜ。
新しい年度の始まり。
ここ最近は、春というよりなんかいきなり初夏!な感じだったが、まだ肌寒かったりもする中途半端な季節。
最近中津(大阪ね)に行く機会があったのだが、中津ってのはいいね。なんだか。
大きな企業がいっぱいあって、梅田もすぐそばなのに、なんか庶民的。
で、「セ・シュエット」というケーキ屋みたいなパン屋が目に入ったので、さっそく入ってみる。
なんか、ショーケースもケーキ屋!でもパンが並んでる。
いや、ケーキみたいなパンもあるし、お菓子も置いてある。
で、パオガオサンドみたいな名前のバーガーっぽいサンドと、他に何個か購入して試し食い。
うまい!
あぁ、特にパオガオサンドは、あんまし東南アジア風味はしないのだが、バランスがいい。
パンのもちもち感も具にあっている。
あぁ、こんなパン屋近所に欲しい。
中津に引っ越そうかな・・・
2月の初めに中谷美紀主演の『黒蜥蜴』をみてきた。
スタイリッシュな黒蜥蜴で、かなり良かった。
何がいいかって、舞台の使い方。演出がすごくいいんだなぁ。
舞台装置も衣装も抜群に良くって、で、中谷美紀をはじめとする出演者もよくって・・・
う~ん、悪いところっていうか、もうちょっとっていうところは、セリフ回しかな。
もう少し抑揚があると、日本語の美しさがより引き立つような感じもする。
でも、ここはあんまりやりすぎると返ってバランスが悪くなりそうなので・・・
となると、やっぱり「良かった!」というしかない訳である。
ということで、この何年かは色々舞台を見てきたが、ここで終了。
やっぱり、観劇はいいのだが、なんせお金がかかる。
AやBの席でみればいいのかもしれないが、やはりS席で観たいとなると結構かかるので、1年に1回ぐらいにとどめておかねば、
「老後の資金が!」
ってなりますな。
節約、節約!
参照先URL:weblogy「phpで”REMOTE_HOST”が取得できない場合の解決法」
$hostname = $_SERVER['REMOTE_HOST']
これでうまくいかないとき・・・
Apacheの httpd.conf
HostnameLookups On
PHP gethostbyaddr関数
引数でIPアドレスを渡すと、ホスト名を調べてくれます。
$hostname = gethostbyaddr($_SERVER['REMOTE_ADDR']); echo $hostname;
前々から食べたかったスフレオムレツを東京に行ったついでに食べてみる。
平日のランチ時を過ぎた時間帯だったからか、何とも閑散とした空間だった。
ランチは税込みで2000円弱なので、まぁそうそう来れない場所だろう。

で、お目当てのスフレオムレツのついたランチを頼んでみる。
まずはスープがやってきた。やたら大きい。その辺の洋食屋の倍ほどの量のスープをバケットをつまみながら飲んで、その段階でもう結構お腹が膨らむ。
で、食べ終わると程なくスフレがやってくる。
デカッ
こんなでかいんだ。食べきれるだろうか・・・
まぁ、半分ぐらい空気なわけなので、食べきれない訳はないのだが、ハッキリ言って
半分でええわ!
な、お味だった。何というか、何というか・・・
卵の殻付きだし、味は淡泊というわけではないが、塩っ気を感じるところとないところの差がありすぎて、(ソースでカバーするんだろうけど)しょっぱいところはしょっぱすぎるし、泡状態になっているところはただの泡だし・・・
いや、不味いわけじゃないんだけど、これにお金出すのは生涯で2,3回でいいな・・・と思わせる味だった。
東京って、バカ高いよね・・・そんなことを思いながら、昨日食べた1000円弱のラーメンは、また食べに行こう!と懲りない大阪人は東京を後にした。
いい歳してTVゲームなんてね・・・
なんて、PS3を売ったのは遥か昔のような。
ソニーストアでグランツーリスモの体験をさせてもらったら、そんなん遥か彼方へ吹っ飛んでしまった。
PS4買おう!
グランツーリスモ買おう!
ハンコン買おう!
全部買ったら10万以上になった・・・
大人になったね、私!
これからは服も買わない!
家具も買わない!
カワイイ小物も・・・たぶん買わない
たまに腹いっぱい食べて贅沢するけど、それ以外でお金を使わないようにしよう、うん。
ということで、届いたグランツーリスモSPORTSでトレーニングモードをやってみる。
四十の手習いとはよくいったものだ。
40過ぎて、ドライビングテクニック(TVゲーム上)を学んでいる私。
結局、しょっぱなから4時間ぐらい遊んでしまった。
いや、遊んでいるのではない。学んでいるのだ!!
誰への言い訳なのかわからんが、自分への言い訳をしておこう。
HTML5の勉強も継続しないといけないから、スケジュールを組んだ方がいいな・・・
錦市場に行ってきた。
いっぱい食べ物を買ってしまったが、「なんか、値段高くない?」
で、立ち食い・歩き食い用のもんばっかりが目についたんだけど、「なんか、質落ちてない?」
ヨーロッパの人とかだと物価が高いのは慣れっこだからそうでもないんだろうけどね、なんかレベルが下がった感たっぷりで、もう行く気もなくなってしまった。
とはいえ、まぁいろいろ面白いものもあったし、うまいものもあったから、まぁいいっちゃいいねんけど。
「で、あなたたち、ホントにそれでいいん?」と、ちょっと大きなお世話なことを思ってしまった。
久方ぶりの梅田。
今日は観劇デーだ。
16時の公演前に、朝からぷらぷらと腹ごしらえをしてみよう。
フレンチバル「赤白」
赤・白とかいて、「こうはく」と読ませるらしい。どうみても「せきはく」やろ!と心の中でツッコミつつ、人気の洋風おでんのあるフレンチバルに11時すぎから並んでみた。
11時をちょっとすぎており、第1陣が店に押し寄せた直後だったこともあり、30分ぐらい待ってから店に通される。
まぁ、これぐらいなら短いほうだろう。
早速、有名な大根のおでんを頼んでみる。
ポルチーニ茸のソースはおいしい。
ただ、大根と合うとは思わないな。大根が水っぽ過ぎて、ちょっと不完全燃焼。
つぎ、旨味の抜けた牛肉。カスカスまではいかないけれど、酒飲ませたいのなら、もっと味が濃くてもいいんかなぁ~と思った。
まぁ、酒飲みじゃないし、薄味なのは嫌いじゃないから食べれたけど。
3つめ。地鶏の皮をカリっと焼いて、その上に水菜やらドバっと乗せた一品。食べた中では一番酒のアテに合う一品だった。
ということで、いっぱいある一品の中でこんだけしか食べれなかったのはちょっと残念だが、ダイエット中だし、ほかに食べたいものもあるので我慢した。メニューもいろいろ変わるようなので、機会があればまた行ってみたいところだ。
次はそうだ、たまごサンドを買いに行こう。
そう、東京で有名なあの「天のや」のたまごサンドだ。

2人前買っちまったよ。お得だっていわれたから買っちゃったんだけどね、あっという間に平らげてしまったことだよ。
まったく、しかし、正直あんまり出汁巻きっぽくなかったな。
あと、わたしも大人の舌になったのか、さほどマスタードが辛く感じなかった。
(まぁこんなもんだわね・・・ぐらいの辛さと、そして旨さだった。)
悪くはないが、並んで買うほどの品でもなかった。(ってか、並ばんかったし!)
さあ、そうして私は劇場にどんどん近づいていく。
と、その前に阪急三番街KIDDY-LANDだ。
ぬあああんんと、私の大好きなチェブラーシカが、撮影会をやっているとのこと!
なんて、素晴らしい偶然!
早速、チェブラーシカのもとへ。
希望者と一緒に撮影をした後は、皆さんの撮影大会。
司会から3つのポーズをとるノルマを課せられた可哀そうなチェブラーシカだったが、何とか当たり障りのないポーズで決めてくれた。
どんなポーズをしてもカワイイんだ。だからいいんだヨ。
何枚かカメラに収め満足のうちに、ミニオンズグッズを買い、劇場へ進んでいく。
『アザー・デザート・シティーズ』
今日の観劇はこちら。寺島しのぶさん主演の舞台だ。
舞台はアメリカの一家族で、息子(主人公からすると兄)がとある事件に関与し自殺したことから起こる家族の分裂と衝突、そして和解へとつながる。
アメリカ国民それぞれがもつ思想がわからない自分からすると、なかなか背景を判断するのが難しい話ではあった。
はっきり言って、この話は滑稽で胸くその悪いものだ。
芝居が悪いからとか下手だからではなく、自分や自分の家族に当てはめてみたときに、どこか符合する点というがあって、そこが露わになっているからなんだと思う。要は自分も同じような環境にあったりするものだから、話がエグイというか、心にグサッと刺さるように思えてしまうのだ。
そして、それとは別に、主人公の「欲しがり屋さん」で「精神的に成長していない大人」な様子を見るにつけて、自分はかなり気持ちがなえてしまう。
自分はこんなのは小・中学生の時にほぼ捨てた。(まぁ、捨て切れてはいないけどサ。)
家族は他人だ。赤の他人じゃなけれど、他人だ。夫婦にだって親子にだって秘密の一つや二つある。
ほじくり返して正義を振りかざすようなこと、赤の他人であれば躊躇するし、家族であっても熟考するだろうに・・・などと、いろいろ考えると、やはり気分はよくない。(最終的には、まぁいいようには終わるんだが、なんというか、この馬鹿な娘がどうやったら「大人」になるのか、むしろそっちの過程のほうが逆に気になるわ。つまり砂漠に水が沁みとおる過程のほうが気になるってこと。そんなにスムーズにいくものなん?)
この気分の悪い話をうまい具合に気分が悪いままになるように構成した演出と演者にまず拍手を贈ろう。
(無論、誉め言葉だ。これが美しい話に化けたら、この芝居を観る意味もない。)
中嶋しゅうさんが東京での舞台途中でお亡くなりになったのだが、代役の斎藤歩さんは、本当に代役なのかというほど役にぴったしな感じがした。
斎藤歩バージョンがよかったので、中嶋さんがやったらどうなっていたのか、やっぱり見てみたかったなぁ・・・としみじみ思った。
佐藤オリエさんや、麻実れいさんは、さすがの安定感を見せる。若い中村蒼さんも、この鬱蒼とした雰囲気の家族のなかで、自己主張しつつ、自分を守ろうとしているという、なかなかバランスの難しい役どころだがうまくやっている。
主役の寺島さんは、初めて舞台を見たのだけど、意外に映像向けの人なのかな、と感じた。なんというか、少ない人数での芝居で空間を埋められるパワーが感じられなった(私は濃い芝居を見すぎてるのかな・・・、まぁこういうあっさりしたのも嫌いじゃない)。
ということで、この胸糞の悪い(誉め言葉)芝居を観終わった後、ニクの日ということで、モスバーガーに行き、にくにくにくバーガーを買って帰った。
今日はもう十二分にいろんなものを味わったので、にくにくにくバーガーは食べるのはやめとくヨ。
人生最大重量になってしまったので、ダイエットしてみる。
炭水化物食べない系で。
といっても、世の中にある小麦や米を無視できるわけもないのだし、砂糖のはいったものも食べたいわけなので、そこそこは食べている。
週末は特にプリンやらシュークリームやら、結局は食べてしまうのだが、それもおりこみ済みなダイエット。
そう、無理はしない。
基本は肉。あと野菜は生協で見つけた国産ほうれん草と、国産揚げナスの2つ。
いやぁ、冷凍揚げナスって見つけたときはすごいモン売ってるなぁと思ったけど、ナスがそこそこ好きなので買ってみたら、まさしく揚げナスだった。
これに麵つゆとかバシャっとかけて解凍すると、俄か「おしたし」にはなってくれる。
チーズなんかのっけてもうまい。
ということで、なんとか「なんちゃって野菜」を摂取しつつ、肉食(冷凍に栄養素は求めない・・・)
まぁしかし、痩せないこと、痩せないこと。半月で1Kgぐらいって、昔はもっと痩せたのになぁ・・・
京都に行ってきた。
仕事で。
で、仕事がひと段落したら昼前だったので、京都駅のSUZUYAでたまごサンドを買って帰ることにした。
カツサンドとたまごサンドの両方が入っているパックもあったが、今日はたまごサンドオンリーのものを買った。
京都駅をプラプラしてSUVACOに入ると、またそこに出汁巻きサンドがあったので、つい手を伸ばして買ってみた。
そして昼時。
まず出汁巻きサンドから食べてみる。出汁巻きサンドは実は初めて食べる。
出汁巻きたまご、マヨネーズ、パンだけのサンドで勝負しているようだが、
どうなんだろうな、まずくはないけど、もう少しアクセントがあるほうがいいのかな、などと感じた。
パンに挟む出汁巻きって、なかなか難しいんだろうな。
なので、からしマヨネーズのからしが多めに設定されていたりするんだ。
ここのはからし入ってんのか入ってないのかわかんなかった。
からしが多いといえば、天のやのたまごサンドだが、はやく食べてみたいものだ。
そもそもこの間東京に行ったときどうして食べなかったのか、いまさらながら後悔。まぁ、しかし大阪にも支店があるとのことなので、早いとこ行ってみよう。
脱線したが、次にSUZUYA。
こちらも、たまご、キュウリ、マヨネーズ、そしてパン、というサンド。
たまごは出汁巻きではなく、洋風のバターが聞いたオムレツといった感じの卵焼き。
もう、こちらは相変わらず「おいしゅうございます。」なもので、食べなれている感もあっておいしい。
バターたんまりの卵焼き(オムレツ)っていうのが、洋風卵焼きサンドの定番だわね。
そういえば、7月の京都駅は毎年祇園ばやしでうるさいのに、今日はすごく静かだった。
やめたん?
うるさいっていっておいて、なかったらなかったで、なんか文句いうのも何なんだけど、あったほうが7月の京都!って感じでいいかもね。午前中だったからかな。
7月に入った。
なんとなくモヤモヤしているのは、体重が自分史上最大値になったからか?
いや、そのせいで今年は食べる量を節制しようと思った途端大量に食べて、1週間かけて痩せた体重が元に戻ったからか?
それとも、仕事が思うようにいかないからか?
はてはて、Sim Cityなる鬱陶しいゲームに執着しているからか?
いや、答えは一つだ。
部屋の片づけが進まないことだ。
今年は何としても片付けよう。すべてを捨て去るのだ!!!
(きっとできないけど、でも今年中には半分ぐらい捨てよう。)
毎年クーラーをつけた日をメモっているのだが、忘れてたので書いておく。
ってか、日付は忘れたけど、たぶん6/23とか、24だったはず。
今年はまだそんなに暑くはなかったし、梅雨に入ったというのに、???というほど雨が降らず、と思ってたら、クーラーをつけた次の週ぐらいから梅雨らしい日々が続く天気予報。
湿気がきつくなりそうなので、もう早めにつけておけい!と、クーラーを掃除。
つけ始めたら、天気予報ほど雨は降らず。
まぁ、それでも、風呂上りはムシムシするし、ちょうどいいわと思うこの頃。
これからどんどん暑くなるのだなぁ、今年も。
仕事しながら、渡辺美里の「さくらの花の咲くころに」を聞いていた。
20代、30代、そして40代と、あの頃とおんなじ曲をリピートして聞いているから、久しぶり感はまったくないのだが、今日は、ふと、中学生だったか高校生だったかに感じた空気というか、匂いというか、なんかそんなものを思い出した。
音楽聞きながらホームの上で電車を待っている学生時代の私。
なんだろうな、こういう過去を思い出すのって大抵ホームの上だよなぁ・・・
渡辺美里って、力強いボーカル!って感じなんだけど、しっとりくる曲も多くて好きだ。
「悲しいね」とか「Believe」「White days」とか、なんとなく好きだ。
@pagesからこっちのサーバに移設してから、3か月が経った。
未だに旧サーバも立ち上げっぱなしなのだが、こちらのサーバの投稿記事のリンク(とくに画像)が正しく貼れていなかったり、リンク切れだったりするのを順に直していこうと考えている。
WordPressは投稿するにはラクチンなのだが、いろいろカスタマイズするのが面倒だなぁと感じる。
5年前ぐらいだと、ちょうどPHPの仕事もしてたし、暇もあったし、やる気もあったから、面白半分でいじってたのだが、5年経つと人間こうも変わるものかというほど、あまりやる気が起きない。
まぁ、しばらくは記事の修正を行って、終わったらカスタマイズしてみるか・・・
(いつになることやら)