NativeApplication.nativeApplication.addEventListener(Event.EXITING, ファンクション);
でOK。
(前ウソ書いてました。すんません。
)
NativeApplication.nativeApplication.addEventListener(Event.EXITING, ファンクション);
でOK。
(前ウソ書いてました。すんません。
)
先日行ったWordcamp Kobe 2011では、参考になることが幾つかあって、そのひとつが、
デザインにおけるコントラスト比
重要なので繰り返し言わない代わりにでっかく書いとく。
で、調べるツールを探したところ、いいツールを見つけた。

これがいいなぁと思った理由は、視覚特性(色盲とか)による色の見え方を表示してくれるところ。
こういうのは、そういう特性を持った人にしかわからないから便利だ。
って、デザイナーとかだと、こういうのは当たり前の知識だろうし、こんな表示しなくても分かるんだろうけど、私はそうではないのでWordcampに行った甲斐があったなぁと思った。
配色については、下記ページが参考になった。
自分のブログでどうこうしようと思わないけど、仕事で活かせるといいナ。
(今Flash作ってるもんでね)
TextFormatに「bold = true」を設定したにもかかわらず反映されない・・・
と思ったら、下記のリンクが非常に参考になった。
要は、
ということである。
ありがとうござるよ!
無事うまく表示できたでござる!!
トイレじゃなくって、Wordcamp神戸に行ってきた。
神戸は神戸でも、僻地っていったら失礼だろうケド、遠かった。
電車代で800円超ってちょっとつらいな。
で、中身は・・・
正直イマイチ。
もっと、面白い話が聞けるかと期待したが、(スピーカーのブログとかでも煽ってたし)まぁ、さほどでもなかった。
ビデオに撮ってるから話せないってさ、何のためのセッションなの?
(わざわざビデオ停止させて話してくれた人もいたけどね)
あと、セッションのパワポを自身のサイトで公開する、とかいうのもおかしいでしょう。
WCの公式サイトで出すのが普通でしょ?
時間がないから、喋る内容も余裕がないってのは聞く側はもちろんのこと、スピーカーにとっても面白みがないんでないの?
と、前半くだらねぇ~、そんなの検索したら出てくるだろ~みたいな話ばかり聞かされて、正直もう座れなかったら帰ろうと思ったけど、後半はなかなか面白いセッションに巡りあえたのでよかった。
今後また大阪周辺でWordcampが行われることをセツに願いつつ、アンケートは辛口で返した。
(期待の表れなんだよ!)
忘れそうなので、いや、忘れてたので。
MovieClipやボタンなどを最前面に表示したいとき
this.setChildIndex(ターゲットインスタンス名, this.numChildren – 1);
逆に、最背面に表示したいとき
this.setChildIndex(ターゲットインスタンス名, 0);
絶対最前面にしたいからって、「9999」とか指定するのはムリそう・・・
日に焼けて顔が腫れて、仕事が手に付かない・・・
(って言い訳にならないよなぁ)
ラジオボタンやチェックボックスのコンポーネントを使っていて、これらのラベルのフォントを設定する場合に利用するのが、setStyleメソッド。
で、チェックボックスにチェックが入ったらラジオボタンを活性に、チェックを外したら非活性にというロジックを組んだところ、落とし穴が・・・
非活性のときのフォントが標準のままの状態になってしまっているではないか!!
というので調べたら、disabledTextFormatというのを発見。
var tf:TextFormat = new TextFormat();
tf.font = "MS Pゴシック";
tf.size = 22;
//上が活性時、下が非活性時
A_RadioButton.setStyle('textFormat',tf);
A_RadioButton.setStyle('disabledTextFormat',tf);
なるほどねぇ・・・
すぐに忘れてしまうのでメモ。
同様の処理をさせたいのに、いちいち別のFunctionを作るのはメンドー!なときのやり方。
以下は、左ボタン・右ボタンで、同じMovieClipを左右に動かしたいときの方法。
moveHandlerの引数に、移動距離を与えて左右に動かすようにしている。
// 呼出元
LeftButton.addEventListener(MouseEvent.CLICK, moveHandler(-10));
RightButton.addEventListener(MouseEvent.CLICK, moveHandler(10));
//呼出先
function moveHandler(x_pos:Number = 0):Function {
return function(e:MouseEvent):void {
// MovieClipを左右に動かす
mc.x += x_pos;
}
}
WordPressに天気予報表示を付けてみる2では、livedoorのWeather Hacksを使った天気予報表示を試してみたが、次はGoogle Weather APIを利用した天気予報表示を試してみる。
cssは省略。
<?php
// APIからXMLデータ取得
$city = 'osaka,osaka';
$gpath = 'http://www.google.com';
$url = $gpath . '/ig/api?weather=';
// 取得データから表示項目取得
$xml = simplexml_load_file($url . $city);
$objInfo = $xml->weather->forecast_information;
$first_date = $objInfo->forecast_date[data];
echo '<div>in ' . strtoupper($objInfo->postal_code[data]) . '<br>';
$i = 0;
foreach ($xml->weather->forecast_conditions as $cond) {
$week = $cond->day_of_week[data];
$icon_url = $gpath . $cond->icon[data];
$low = $cond->low[data];
$high = $cond->high[data];
$condition = str_replace('Chance of ', '', $cond->condition[data]);
echo '<div>';
echo '<img src="' . $icon_url . '" alt="icon" />';
echo '<div>' . '';
echo date('Y-m-d', strtotime ($first_date) + $i * 86400) .'[' . $week . ']<br>' . $condition . ' ';
if (strlen($low) > 0 || strlen($high) > 0) {
echo strlen($low)>0 ? convertF2C($low) : '';
echo '-' ;
echo strlen($high)>0 ? convertF2C($high) : '';
echo '℃' ;
}
echo '</div>';
echo '</div>';
$i++;
}
echo '</div>';
//華氏摂氏変換
function convertF2C($val) {
return round(($val-32)*5/9);
}
?>
Google Weather APIでは今日を含めた4日分の予報が取得できる。
CREATE TABLE時にシーケンスと紐付けるのを忘れていた。
後から列にシーケンスを紐付けるやり方のメモ。
ALTER TABLE テーブル名
ALTER COLUMN 列名
SET DEFAULT nextval(‘シーケンス名’::regclass);
regclassってなんやのん?、と調べたが、
オブジェクト識別子(OID) ~内部システムテーブルに付けられる任意の主キー~の一つ、とのこと。
詳しくは、PostgreSQL 8.0.0 文書「オブジェクト識別子データ型」
ハァ?
ってカンジだが、ここでは指定したシーケンスの型に合わせますよ!って意味と捉えた。
こうして、SQL文実行前
CREATE TABLE テーブル名 (列名 integer NOT NULL,・・・・
が、SQL文実行後には、
CREATE TABLE テーブル名 (列名 serial NOT NULL,・・・・
に変わった。
実行後試しにINSERT文を実行して、シーケンスが有効になっていることが確認できた。
VisualBasicのGoto文とか、Javaの break ラベル名とかと似たような機能はないものかと調べたら、一応PHPにもgoto文があるらしい。
goto ラベル名; ・・・飛び元
で、
ラベル名: ・・・飛び先
ただ、break文には引数があり、それを使う手もあるとのこと。
つまり、よく使う「break;」は、「break 1;」ということらしく、
break 2;
となると、2つ外に出るということになるのだそうな。
例えば、
for (条件A) {
for (条件B) {
if (条件C) {
break;
}
if (条件D) {
break 2;
}
}
}
とすると、
条件Cのif文内のbreakからは、条件Bのfor文の外へ出ることになり、
条件Dのif文内のbreakからは、条件Aのfor文 の外へ出ることになる。
なかなか、便利ではないか???
Firefox5が出たと思ったのもつかの間、早くも6が公表された。
年内には9まで行くらしい・・・
あのぉ・・・
テストする側にも立ってもらえませんか?
あんまり気にしていなかったが、テーマが古いと使えないプラグインがあったので、やむを得ずテーマを替えることにした。
下のうち、使えなかったのが、WP To TopとSyntax Highlighter ComPressの2つ。
ソースコード表示用のプラグインは色々あるけれど、前のテーマだとどれも使えなかった。
(スタイルシートは読み込んでいたけど、効いてなかった)
まぁ、今のテーマも、オリジナルから結構カスタマイズしてしまったが、結構気に入っている。
で、今使っているプラグインは以下のとおり。
使っていないプラグイン
今後入れたいのは、コメント用の絵文字ツールかな。
あるのは知っているけど、ちゃんと動くかどうか試していない。
[2017/03/29追記]
上は昔使ってたThemeの話で、今はちょっと変えてます。
「WordPressに天気予報表示を付けてみる」のphpコード
<?php
// APIからXMLデータ取得
$city = '81';
$url = 'http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1?city=';
// 取得データから表示項目取得
// 今日
$xml = simplexml_load_file($url . $city . '&day=today');
echo '<div>';
outputWeatherInfomation($xml);
// 明日
$xml = simplexml_load_file($url . $city . '&day=tomorrow');
outputWeatherInfomation($xml);
// 明後日(地区の出力)
$xml = simplexml_load_file($url . $city . '&day=dayaftertomorrow');
outputWeatherInfomation($xml);
echo '<strong>in ' . $xml->location->attributes()->pref . $xml->location->attributes()->city . '市</strong><br>';
echo '</div>';
// 市区町村
echo '<br style="clear:both;">';
//outputPointInfomation($xml);
// 取得したXMLより天気情報出力
function outputWeatherInfomation($xml) {
echo '<div>';
echo '<div>' . date_format(new DateTime($xml->forecastdate),'m/j') . '<br>';
echo '<small>' . $xml->day . '</small></div>';
echo '<img src="' . $xml->image->url . '" width="' . $xml->image->width
. '" height="' . $xml->image->height . '" alt="' . $xml->image->title . '" /><br>';
echo '<div>';
echo $xml->telop . '<br>';
if (strlen($xml->temperature->min->celsiu)>0 || strlen($xml->temperature->max->celsius)>0) {
echo $xml->temperature->min->celsius . '~' . $xml->temperature->max->celsius.'℃<br>';
}
echo '</div>';
echo '</div>';
}
// 取得したXMLより市区町村情報出力
function outputPointInfomation($xml) {
echo '<div>';
foreach($xml->pinpoint->location as $pnt) {
echo '<a href="' . $pnt->link . '" target="_blank">' . $pnt->title . '</a>|';
}
echo '</div>';
}
?>
css等は省略。
以下のサイトを参照に、かなり適当に作ってみた。
成果はカレンダーの下。
ウィジェットにせず、sidebar.phpにincludeしているだけの適当作業。
お粗末だけど、もともと、ActionScriptで同様のブログパーツを作ろうと思ってたのに、結局セキュリティ関連でどうやっていいのかわからないから諦めたというのが、最もお粗末なところ。
このサンプル、コンパイルしなおさなきゃいけないので、動作確認がメンドクサイ。
(proxy.phpの位置なんて、パラメータで渡したらいいじゃん・・・と思うのは間違い?)
折角なのでWordpressのカスタマイズをしてみる。
本当はプラグインでやるべきだケド、それはまた別の機会に。
前からやりたかったのが、カレンダーの土日の色づけ。
calendarでソースをGrepすると、
wp-includes/general-template.phpに処理があることがわかった。
その中のfor文で1日~末日をグルグルまわしているところに、土日それぞれのセルにsaturday,sundayのIDを振る処理を追加。
for ( $day = 1; $day <= $daysinmonth; ++$day ) {
まずは、$weeknumって変数を作って曜日を数値化したものを取得。
次に、if文に分岐を増やして、土曜、日曜分のIDを振ってやる。
$weeknum = calendar_week_mod(date('w', mktime(0, 0 , 0, $thismonth, $day, $thisyear)));
if ( $day == gmdate('j', current_time('timestamp')) && $thismonth == gmdate('m', current_time('timestamp'))
&& $thisyear == gmdate('Y', current_time('timestamp')) )
$calendar_output .= '<td id="today">';
// add 2011/08/05 from ----------------------
elseif ($weeknum == 0)
$calendar_output .= '<td id="sunday">';
elseif ($weeknum == 6)
$calendar_output .= '<td id="saturday">';
// add 2011/08/05 to ----------------------
else
$calendar_output .= '<td>';
あとは、使用中のthemeフォルダにあるstyle.cssの#todayあたりに、saturday,sunday用のスタイルを追加しておけばOK。
以上、オシマイ。
でけたよ~!
WordPress Plugins/JSeriesよりemojiプラグインを拾ってきた。
1キロバイトの素材屋さんや、
エモジバなどで、絵文字素材を拾ってきた。
そして、使ってみる。
ちょっと感動・・・
[2017/03/29追記]
Wordpress4.2から絵文字が使えるようになったらしいのだが、気にすることもなくずっ~~~と過ごしていた。
しかし、よく考えると、外部のプラグインに依存するというのもちょっとなんなので、一気に修正。
http://getemoji.com/
にアクセスして、利用できる絵文字を確認。
使いたい絵文字をコピーして、貼り付けるだけでOK。
OK?
なんか、見た目が違うような・・・あぁ、OSによって違うのか・・・😅
MySQL Command Line ClientでBeep音を出さない方法のメモ(Windows)
スタートメニューのMySQL > MySQL Server 5.5 > MySQL Command Line Clientのショートカットを右クリックして、プロパティを表示。
リンク先に
xpath\MySQL\bin\mysql.exe “–defaults-file=xpath\MySQL\my.ini” “-u xxxx” “-p”の最後に、「”-b”」をつけて
xpath\MySQL\bin\mysql.exe “–defaults-file=xpath\MySQL\my.ini” “-u xxxx” “-p” “-b”
とする。
xpathはMySQLの格納フォルダ。
xxxxはuser名。
いや、長かった。
何がって、Blogを立ち上げて、WordpressとPHPの学習しようと計画してから、今日に至るまで。
とりあえず、Wordpressの最新版をDownloadしてきて、@pagesにUploadしてからというもの、
と、続けざまにエラーが発生。
ひとつ解決すると別の問題がピョコッと発生するので@pagesでの掲載を諦めかけていたが、ここ数日意地になって踏ん張ったおかげで、今日という日を迎えることが出来た。
さて、解決法メモ書き。
ということで、なんとか正式OPEN!
ちなみにテーマはDesign DiseaseからDownloadして、カスタマイズ。
Apacheのvertual host設定について
通常使う127.0.0.1にいろいろな名前を定義すれば、
テスト環境を「http://localhost/」一本にしなくてもよい。
以下は、apacheフォルダが「C:\Apache2.2」であるという前提で・・・
(さらに…)